入居推進力と高い更新力 〜プロパティマネジメント〜

高い入居率を維持することで、ビルオーナー様の安定経営を実現します。

ビルオーナー様の最大の期待は、長期に渡って安定収入を得ることだと考えています。それは空室の少なさと言い換えられます。当社受託物件は約82%が築20年以上でありながら、入居率は97.33%(平成26年4月末時点)となっており、東京23区中型ビルの平均入居率を6%近く上回っています。

これは、約60名の賃貸仲介部隊が、土地勘を強みとしたテナント斡旋により空室の解消に励んでいること。ビル管理担当者が1ヶ月に1回以上、全入居テナント様を訪問し、コミュニケーションを図る中でご不満・ご要望を汲み上げ、事前にお応えし“不”の解消にスピード感で取り組んでいることの2点が大きな要因と考えています。入居推進と入居維持に努めることで、ビルオーナー様、テナント様との長期に渡る信頼関係の構築を大切にしています。

入居推進力と高い更新力 〜プロパティマネジメント〜

ビルオーナー様の最大の期待は、安定収入(=空室の少なさ)

不動産経営において、日々どのように運営をしていくのかは毎月の収益にも影響し、また将来の不動産価値へも影響する重要な要素です。さらに不動産経営には、経済環境・賃料水準の変化、建物の老朽化・設備問題、近隣問題、テナント様・入居者様からのご要望など、様々なリスク・課題が存在しています。私たちは、ビル経営のプロとして、顕在する諸問題から将来起こりうる様々な問題まで真正面で取り組み、解決することにより、お客様の大切な資産を守っていきます。
担当させていただくプロパティマネジャーを筆頭に、各分野の専門スタッフや外部ブレーンと共に、お客様のために連携して、迅速にお応えしています。オーナー様のビル経営への思いを共有し、オーナー様の資産を増やしていく拡大サイクルをつくることに、誠心誠意取り組みます。

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